ディズニーランドで隠れミッキーとミッキーに合う方法です。
ディズニーランドに行ったら、ミッキーに会いたいと思いませんか?
ディズニーランドやディズニーシーの人気者ミッキーマウスは、ショーやパレードに大忙しですよね。
なかなか会えませんよね。
ミッキーは、あちこちに出没します。それを見た家の子は、「ミッキーって何人いるの?」だって。
ミッキーは1人だけ・・・。ですよね・・・。基本的に・・・。
そんなミッキーに会うには、それなりの覚悟と準備が必要です。
ミッキーに確実に会える方法として、ミッキーの家に行けば会えます。
ただし待ち時間は、土曜日、日曜日で3時間くらい掛かります。
ディズニーランドの開園すぐにミッキーの家に行けば30分くらいで会えます。
ここでは、映画の撮影の合間に会ってくれると言う設定です。
ミッキーの貸切で写真撮影が出来ます。
カメラを忘れないで下さいね。
「ハイチーズ!」
「写り具合を確認してください。」とか言われて親切です。
さらに、ミッキーがハングして(抱きついて)くれます。
子供の前ではちょっと恥ずかしいけど・・・。
バッチリの大満足です。
ディズニーランド隠れミッキーを見つけたことはありますか?
ディズニーランドには、模様やシミの中に隠れミッキーがいるのです。
隠れミッキーとは、ディズニーランドやディズニーシーなどに存在するミッキーマウスを模した小さなミッキーマーク(またはミッキーフェイス)のことを言います。
ミッキーマークとは丸が3つ並んでいて、それぞれ耳と顔を構成しているマークのことを言う。
これが隠れミッキーです。
隠れミッキーは日本語の「隠れミッキー」のほかに英名では「ヒドゥン・ミッキー」とも呼ばれているようです。
隠れミッキーの多くは、ディズニーランドの地面や壁画などに描かれていて、丸3つで構成されている隠れミッキーが多く見られます。
それ以外の隠れミッキーではきちんとミッキーマウスの顔が判別できるものもあります。
ミッキーマウスの顔が描かれているものに関しては横や斜めから見た隠れミッキーも見られます。
私がおすすめするディズニーランドの隠れミッキーは、トゥーンタウンですね。
なかなか見つけにくいけど・・・。
探し当てたときは、「ラッキー!!」ってな感じです。
あなたも探してみてはいかがですか?
こんな感じ↓
http://www.green.dti.ne.jp/youcanfly/page027.html
隠れミッキーは探すのが楽しいですよね。
東京ディズニーリゾートで発行していた東京ディズニーランド・ガイドや東京ディズニーシー・ガイドなどには2002年頃から表紙に隠れミッキーが登場しているって知ってましたか?
「もちろん知ってる!」
そうですか・・・。
ここでの隠れミッキーは画像処理により雲や風景などに上手く同化させているため、じっくり見ないと判別できませんよね。
ディズニーランドやディズニーシーに並んでいるとき、時間つぶしに隠れミッキーを探してはいかがですか?
また、隠れミッキーのほかにもジーニーやグーフィーなどが描かれたものもあるんですよ。
これらは隠れミッキーにちなみ「隠れジーニー」、「隠れグーフィー」などと呼ばれていますね。
これらは隠れミッキーと比べ数が少ないため見つけるのは難しい様です。
がんばって見つけてね。